遊ぶ側から作る側に!日本工学院は、ゲームプランナーのハイレベルなスキルと実践力が身に付く学校です!

日本工学院専門学校

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ゲーム業界で有名な憧れの講師から、自分の作品に対し直接アドバイスがもらえるため、スキルアップのスピードも速い。

幼い頃からゲームが好きで、いつしか遊ぶ側から作る側になりたいという夢を抱くようになった伊藝君。高校3年生の夏に日本工学院の体験入学ツアーに参加して、この学校なら高いスキルと知識が学べるという確信を持ち、進学を決めた。伊藝君が専攻するゲームプランナーコースでは、ゲームの企画立案、制作チームのマネジメントなどを習得する。講師は現役で活躍中のゲームプランナー・ゲームプロデューサーなど、ゲーム業界を知り尽くしたプロフェッショナルが勢ぞろい。ゲーム業界でヒット作を生み出すノウハウを教われるなど、充実の講義内容に、「今が一番、学ぶ事が楽しい」と笑顔を見せる。同校では、学生ゲームクリエイターの登竜門『日本ゲーム大賞』のアマチュア部門において、4年連続の受賞を達成。今年は、伊藝君も受賞を狙う一人だそう。目標は一つでも多くの賞を受賞して、就職時にもアピールできるようになる事。3年次からは講義以外にも、企業課題やインターンシップに参加しながら実践力を身に付けられるカリキュラムがある。伊藝君は「卒業後は大手ゲーム会社に就職して両親に親孝行がしたい」と意気込みを口にした。

高校時代に集めていたお気に入りのCD。スマホに入れて、作業中に聴く事が多い。「いずれはゲームのサウンド作りにも挑戦してみたいです」。

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授業で使用する、ゲームエンジン「Unity」の参考書。

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伊藝 森拓 Morihiro Igei
沖縄県立具志川商業高等学校出身。
日本工学院専門学校 ゲームクリエイター科四年制 ゲームプランナーコース2年。
プロのゲームプランナーを目指し上京。「やるからには"4年間学内トップ"を目標に、卒業後はゲーム会社に就職して社会貢献したいです」。

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